読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

日々と戯言とそこの片隅

鶴見義龍のしょうもない日常

呟くのやめるわ

いや、まぁつまりTwitter使うのはブログ更新しましたとかライブしますとかインスタあげたよーとかそういうので良いのかなぁって思い始めて。

他にも色々思う事はあるけれど、言わないのが楽しい。

 

そう言えばTwitterもそうですが、ニコ生も今月いっぱいで辞めます。配信するのは変えないけど、場所を移そうっていう感じ。

なんかどっかの誰かも言ってたけどさ、今のニコ生とかの運営に金払うのってただの惰性でしかないなと思い始めたのが原因。

正直音質でいえば金払わなくてもツイキャスの方が良かったりするわけで、そりゃほかの人達もどっかに行ってしまうよねっていう。

ツイキャスやるか他の配信サイトにするかは今の所検討中。

まぁ、その内コミュニティに貼るんで暇な人は良かったらオナシャス

 

話は変わり2月27日は菜苗というシンガーのお手伝いで初台ドアーズにてライブをさせていただきました。

個人的に色々な事を感じるライブだった気がする。

隠すのがうまいんだなぁって思った。

誰がどうとかじゃなくて、そう思った。

そう言うのは俺には出来ない行為だし、そういうのが出来るのは生きやすくもあるよなってのもある。

結局、信じるしかできないしね。人を疑う前に信じた方がいいだろ

その分裏切られた時のダメージは大きいけどさ、それでも信じていたいよな。

 

そして、自分は今まで誰かのおかげで光の中に居たんだなぁって感じた。それはバンドメンバーもそうだし、友達に対しても言える。

だから俺が今度は誰かに光を見せなきゃいけない。光を当てなきゃいけない。

今まで好き勝手やってきた代償がやっと来た感じ。

ふりだしに戻るのはいつも面倒だ。

なんとかたどり着いたと思えば誰もいない。

だからひたすら息切らして、足がおぼつかなくなってでも走ってやっとたどり着く。

そういうもんなんだろう。

 

だからさ、俺にあんたを支えさせてくれよ。

損はさせないからさ。今やっと気がついたんだ。ごめんよ。

 

個人的なライブは3月12日に府中フライトでWARAHANDとして最初のライブ

数年ぶりのフライト。

因縁のある府中。

そのライブハウス。

思う事は沢山ある。

だからこそ、俺の新しくやろうとしてることをチャレンジしたい。

もう何度目の言葉か忘れたが、何度も言ってやる

 

 

目に物見せてやるわいこんちくしょう